2011年9月23日

●本が好き

最近、時間があると韓流か読書にふけっております。

移動中はもっぱら単行本を読んでいます。
小説だったりメンタル的な本だったり。

人には言ってもらえないような事が書いてあったり、
自分は体験出来ないストーリーが書いてあったり、
いろんな世界へ連れて行ってくれる本。いいですね。

その時チョイスした本は出会いのような気がしてしまいます。

今の私に必要な事が書いてあるような気がします。

絵本も好きですね。
昔からちょくちょく集めています。

写真も好きなので写真集もいいですね。

いつか、何かしらの本を出版出来たらいいなぁ〜。

昔から美術と音楽が好きでした。(ちょっと自慢しますが、学生の頃は図工、美術、音楽はずっと5だったんですよ〜。)芸術に携わる仕事につきたかったですね。

好きな事、興味を持つ事。

よくよく考えるとちょっと不思議な気にもなります。

どうして私はこれが好きなんだろうか。とたまに考えます。

誰かを好きになって、理由を答えられないのと同じで、「ただ、好き だから。」としか答えようのない問題なんですがね。

何かに興味を持って、好きであるという事はとても大切な事ですね。

皆さんはどんな事に興味がありますか?

Posted by Ayumi at 2011年9月23日 12:05
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コメント

ふっふっふ・・日頃、掲示板で「お冷や」くらってるからこそ、いよいよ首突っ込みたくなるのサ。砂旅衆を困らす会の会長だも~ん。
さて、わたしゃー、本言うたら・・戦記文学やね。小学生の頃から、言わゆる「航空ファン」。零戦だのグラマンだのの空戦ものばかり読んでたなー(だいたい、こ~んな奴に、「青い空へ」をリクエストする資格なんてあるんでしょーか??否、「そういう奴だからこそ(青い・・が)必要なのよ!!」って言って~!!)。
で、小学生の頃は、よく周りの衆から、戦争好きな奴だ、と問題視されてました。
で、今頃になって思うに、軍事ものにただ触れなければ、平和主義者なのか、と・・。 私にとって、そうした「昔のヒコーキ」は、華々しく美化された武勇伝から、本当はどうだったんだろう、という事実探求の世界へ私を乗せて行ってくれるものになりつつあります。
元パイロットの方々の執筆には、映画で見るワクワクするようなものと打って代わって、忘れ難い無残なこと、ドロドロした人間模様、実状にそぐわずもどかしい体制のことが、これでもかとたくさん出てきます。もはや彼らの気持ちになる事は無理ですが、近い将来への糧として、持ってた方がいいものかも。

Posted by お化け屋敷24時 at 2011年9月25日 01:30
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